お店データ
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原口呉服店

広く深遠な着物の神髄を伝えていきたい

「お好みや生活スタイルなどを踏まえて、お客さまの個性が光る独創性のある着物と小物選びをお手伝いいたします。一枚の着物も帯、長襦袢、足袋、草履など、組み合わせるもので幾とおりものおしゃれが楽しめます。この組み合わせの妙がまた着物の醍醐味なのです。着物道は一生かかりますね」と穏やかに語るのは、この道40 年の同店代表の都甲(とごう)さん。昭和初期から続く老舗呉服店で“本物”に触れてみたい。

昭和初期から続く老舗呉服店。

おすすめInformation!!

外国人のお客さまは帯揚げをスカーフとして使われるそうです。洋の東西を問わず、美しい色のシルクの布は顔まわりを華やかにしてくれるのですね。

お店データ(→データの見方)

  • 0956-24-5298
  • 上京町6-21 [地図
  • 10:00~18:00
  • 日曜日
  • 加盟

  • 電話番号
  • 住所
  • ホームページURL
  • 営業時間
  • 店休日
  • カード使用可
  • ドル使用可
  • 共通駐車券加盟店

春の双美展


とき:3月12日(木)〜15日(土)

ところ:ごふくの原口

 

だいぶ春らしくなってきましたね。

今年も決算赤札市を開催いたします。

30〜50%offとお手頃価格になっていますので

良品をお求めの方はお早めに・・・。

ご来店お待ち致しております。

 

誓文赤札市


今年も残りわずか・・・。

日頃のご愛顧に感謝を込めて「誓文赤札市」を開催いたします。

お求めやすい価格の商品をご用意しております。

期間は12月8日頃から26日頃までを予定しています。

是非この機会に足を運んでください。

お待ちいたしております。

特別展


創業82周年記念展

とき:11月10日(月)・11日(火)

ところ:アルカスSASEBO イベントホール1F

 

今回、琳派四〇〇年記念祭も兼ねた特別展となっております。

琳派とは桃山時代後期、本阿弥光悦・俵屋宗達が創設し、尾形光琳・乾山兄弟が発展させ、後に酒井抱一、鈴木基一らが江戸で再興させた造形芸術の流派です。その伝統は現代にも受け継がれ様々な分野へ影響を与え続けています。

本阿弥光悦が徳川家康から鷹峯の土地を拝領した元和元年(1615年)を琳派誕生の起点とし、2015年で400年を迎えます。京都では様々な催しが企画されておりますが、一足先に九州・佐世保で記念祭を開催する次第となりました。一見の価値ある展示会となっております、是非お越しくださいませ。

おしゃれ道楽展


とき:9月18日(木)〜20日(土)

ところ:ごふくの原口

 

日差しも和らぎ少しずつ秋めいてきました。

きものでのお洒落が楽しい季節の到来です。

今回は紬・小紋をはじめ、おしゃれ着を中心とした展示会をいたします。

当日は元禄小袖屏風を特別展示しております。

是非のご来店お待ち致しております。

春の双美展


とき:3月13日(木)〜16日(日)

ところ:ごふくの原口店内全館

 

消費税増税前の決算大処分市を開催いたします。

呉服はもちろんのこと、和装小物も特別価格にてご用意いたします。

平成26年度の新作も揃えております。

この機会に是非ご来店下さいませ。

七五三


七五三用の可愛い小物が揃いました。

三歳ではお宮参りに着せた一ツ身(のし目)を着せます。

一ツ身は袖を造り、肩上げ、腰上げをするので少々お時間がかかります。

ご来店の際はお子様もご一緒か、お子様の身長、体重、肩行きの寸法のメモを持ってきていただけると助かります。

お早めのご来店お待ち申し上げます。

’13 振袖展


8月5日(月)〜9月7日(土)

自分のためにつくってもらった振袖を

畳紙(たとうし)からとり出して見るたびに

そのころの父や母の深い想いが

込められていたことに気がつく・・・。


そんな晴れのきものをあなたに!

 

 

※8月11日〜15日、18日、9月1日は店休いたします。

サマーセール


ガーゼ製品や団扇、ストラップなどの小物を割引価格で販売しております。

ちょっとしたプレゼントにも最適です。

8月中旬頃まで店頭又は店内にて販売しておりますので、気軽にお立ち寄り下さい。

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